なんとかなかよく暮らしたい

月曜日に真面目な記事・木曜日におちゃらけた記事を更新予定です

富山市ガラス美術館の「ジブリの大博覧会」へ行きました!ジブリに疎い人間が見ても面白かった

富山市のガラス美術館で開催されている「ジブリの大博覧会」のレポートです。富山会場でしか見られない作品についても紹介しています。

2019年に行きたい場所・買いたいもの・育児の目標

2019年に行ってみたい場所2か所と、買いたいもの2個と、2歳の息子の育児における目標を書きました。

アラサーで初めて始めたブログを1年間続けて悲しかったこと

初めのブログを1年間続けて、悲しかったことがいくつかあります。何故自分の記事がつまらないのか等について、考えてみました。

ダイソーのカーテンでIKEAのポールハンガーのハンガーラックカバーを作ったはなし

ダイソーの北欧柄カーテンを2枚使用して、IKEAのポールハンガーに合わせるハンガーラックカバーを作成しました。

大学院入試における「教授力」で、院試の明暗を分けた人たちのはなし

大学院博士課程の院試において、教授に好かれているかどうかで、明暗を分けた友人たちのはなしを紹介します。

無印良品の「四隅の広がらないこたつふとん」と「ふんわりキルティングラグ」を購入!毛玉の出るラグとはおさらばじゃ

無印良品で購入した「四隅の広がらないこたつふとん」と下敷きの「ふんわりキルティングラグ」を購入しました。自宅に設置した様子と、商品レビューになります。

文系大学院博士課程へ進学した友人たちの就職先は?9人の修了後の進路を訊いてみました

法律学、政治学、文化人類学、心理学、文学をそれぞれ専攻し、大学院博士課程にすすんだ友人9人の進路についてです。

夫と結婚してから甘いものが欲しくなくなった理由『キレる女 懲りない男』黒川伊保子

男女の脳の、「脳梁」と呼ばれる部分のつくりの違いから起こるすれ違い。悲しいすれ違いを減らすためのトリセツを載せた本です。

【夫の産後の頭痛】医大病院の「頭痛講習会&座談会」に、頭痛持ちでない人間が参加してためになったこと

産後に頭痛が悪化した夫と一緒に、医科大学病院の「頭痛講習会・座談会」へ参加しました。頭痛の種類、薬の服用のタイミング、頻度などを学びました。「頭痛ダイアリー」の使い方も載せてあります。

「魚を炊飯器に入れるだけ」炊き込みご飯生活を、1週間続けたレシピの記録です

魚が苦手な我が家ですが、炊飯器に入れるだけの「魚介炊き込みご飯」で、おいしい魚食生活をスタートしました。秋刀魚・蛸・牡蠣などの1週間分のごはんとおかずのレシピです。

早期教育の必要性に悩んだ時に助けになった本『シンプル脳育術』黒川伊保子監修

子どもが2歳になり、早期教育が必要なのかと悩んだ時に、参考になる考え方を示してくれた本です。子どもに対してできる、5つのシンプルルールについて知ることができます。

【国家公務員&国家公務員】官僚同士の結婚式の二次会参加レポート

夫の学生時代の先輩である国家公務員(〇〇省)の人が、同僚の国家公務員(〇〇省)の人と結婚するということで、二次会に参加しました。会場・お料理・新郎新婦・参加者の4つの観点からのレポートです。

二人目の子供が欲しいけれど漠然としたお金の不安があるのでネットのシミュレーションを3つ試してみました

現在、二人目の子供を持つことを夫婦で話合っているのですが、夫は「なんとかなるんじゃん」ととても前向きで楽観的です。しかし、私は主に以下の3点について漠然と不安を感じています。 お金のこと 体のこと 精神的な余裕のこと 2の体のことは、第一子を妊…

子供は右も左も案外早いうちからわかっていた【2歳1か月】左右の認識

脳の研究者池谷裕二さんの『パパは脳研究者』を読んでいると、上のお子さんが2歳になる頃に右と左の区別がつくようになっていたとありました。 自分の体の右手と左手の区別がつくということは、「おなじ」と「ちがう」が細かい次元でわかるということだそう…

胎内以前記憶?読むと子供に優しくできる育児書『母脳 母と子のための脳科学』黒川伊保子

子供に対して全然優しくなれない時、積極的に育児書を読むようにしています。 『母脳』の著者黒川伊保子さんは、「ほんまでっか!?TV」などにも出演される脳の研究者です。 黒川さんが最愛の息子さんを育てるまなざし、黒川さん自身が子どものころ親との関…

「フリーランスで保育園に申し込んでも条件は変わりませんよ」と役所のあなたは言うけれど【在宅ライター8か月目②】

保育園の申し込みの季節となりました。在宅しごとに悩みを感じているワタシも☟ fumikoyamamoto.hatenablog.jp 「もっと働きたい」という気持ちは確かなので、保育園に申し込むことにしました。 在宅ワークで保育園に申し込む条件等については、昨年末に一度…

「家で働くために外で働くのは本末転倒じゃない」と夫に指摘されたわけ【在宅ライター8か月目】

細々と続けてきた在宅ライターも8か月目となりました。しかしワタシは悩んでいました。ライターとして+αの何かがないのに、このままやっていけるのだろうか、と。 たとえば、文字単価について調べたこの記事で☟ fumikoyamamoto.hatenablog.jp 勝手に探らせ…

夫が羨ましくなり「ママ」から「お母さん」へ呼び方を変更【2歳 下編】

【1歳 上編】とセットとなります fumikoyamamoto.hatenablog.jp 1歳4ヶ月まで「おーしゃん」だったのが、1歳10ヶ月には「おとうさん」という明瞭な発音になり、夫は息子の成長に少し寂しそうでした。 そして、息子はワタシのことも「おとうさん」と、時折言…

10/11に新発売の富山のブランド米「富富富(ふふふ)」を圧力鍋マイヤーで炊いて食べる

2018年10月11日に発売になった、富山県の新ブランド米「富富富(ふふふ)」をいただきました。 炊飯器にまだ温いお米が残っているけど味見がしたいので、久々に電子レンジ圧力鍋マイヤーでお米を炊くことにしました。 パッケージの赤い文字がシンプルで可愛…

「パパ」とは呼ばせない「お父さん」もしくは「お父様」だ!【1歳 上編】

「だって俺は日本人じゃないか」 夫の両親に対しても、未だに何と呼んでいいのか決めかねていますが、子どもに自分を何と呼んでもらうか決めなければならなくなりました。 ワタシは、息子にじぶんを一番に認識してほしいので、呼びやすい「ママ」にしました…

初めての二語文は母への戒めの言葉【1歳6ヶ月】

「1歳2ヶ月過ぎて、歩くことが板についてきたら、子どもの世話がまた一段階大変になりますよ〜」という児童館で会ったお母さんの言葉通りでした。 歩行がスムーズになり、好奇心のおもむくまま遊ぶ息子に、ワタシは怒ってばかりでした。 また、在宅ワークを…

彼との将来について「別れるね(適当)」と予言する占い師・安壊の関係【遠距離】夫婦の交際Ⅷ

前回もお読み下さり多謝々々です。 fumikoyamamoto.hatenablog.jp つづきです。安壊の関係夫婦の交際のおなはしです。 登場人物 ◆マ神(ましん)・・・揺籃から墓場まで黒髪 ◆ふ美子(ふみこ)・・・就職に向けて黒髪 ◆占い師・・・眼鏡のロマンスグレー 大…

フリーランスで食べていける高校時代の友人たちのまっすぐさを見る【在宅ライター7か月目②】

家で働くことの厳しさを感じた在宅ライター7か月目。 fumikoyamamoto.hatenablog.jp 高校時代の友人の結婚式の二次会で、フリーランスで活動している友人たちに会いました。 fumikoyamamoto.hatenablog.jp 友人二人は、高校時代の部活の仲間なのですが、現在…

本数目標(ノルマ)に届かず諦めの境地へ飛翔【在宅ライター7か月目①】

細々と始めた在宅ライター生活は、どうにか7ヶ月続きました。私がお仕事を貰っている先は、厳密には最低何本というノルマがあるわけではありません。 ただ、〇本以上納品すると、単価をちょっぴり上乗せして貰えるという、ふわっとした目標(ノルマ)はあり…

育休明けの夫のお昼ご飯は300円弁当になった

節約=お弁当・マイボトルが真っ先に思い浮かぶ 出産前は、週に2度ほど自分の分と夫の分のお弁当を作っていました。それ以外の日は、パンを買ったり、社食で食べたり、コンビニで買ったり、外のお店で食べたりしていました。 産後、私は仕事を辞めたので節約…

【7画】出産予定日1か月前、夫の富士山登頂(未遂)が後の不協和音を生む

今年、2018年の富士山登山シーズン(5合目~山頂)は、7月1日~9月10日でした(山梨県側からのルート)。 あれは確か妊娠7ヶ月の頃だったでしょうか。夫に「富士山登頂に行ってもいいか」と訊かれました。 その頃はまだお腹もそこまで大きくなっておらず、普…

初めて記事をおもしろいと言ってもらえる【在宅ライター6ヶ月目】

在宅ライターとして細々と働いている私ですが、美容室で「楽な仕事ですね」と言われて涙してから、物思いにふけっていました。 fumikoyamamoto.hatenablog.jp 言われた時は、「家事・育児・在宅ワーク(どれも中途半端だけれど)、真面目にやっているのに、…

靴擦れから悪化?とびひになって1日5回のシャワー生活【1歳10か月】

今年の夏は、どこにも行けませんでした。軽井沢おもちゃ王国へ行く予定でしたが、トビヒアクシデントにより、宿泊をキャンセルしました。 正直がっかりでしたが、心は甲子園球場や神宮球場やマツダスタジアムを彷徨っていたので、OKということにしておきます…

高校時代好きだった人と10数年振りに再会し、青春は終わったんだと思った

先日、友人の結婚式の2次会があり、開始10分前に滑り込んだ会場は、すでに人でごった返していました。 私に気づいた友人が「おーい」と手を振ってくれたので、ほっとしながら近づいていくと、グループの中に1人見知らぬ男性がいました。私に向かって「久しぶ…

スマホアプリアイビスペイントでフリー素材(桜結衣②)を用いてイラストの練習

無料お絵描きアプリアイビスペイントを使って、フリー素材をお手本にイラストの練習をしています。 そうして上達したら、デジタルで絵を描くための道具を少しずつ揃えていこうと思います。今はまだ無銭で頑張ります。 1回目の練習↓ fumikoyamamoto.hatenablo…